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2010年11月12日 (金)

1999年6月 獣医の受難

 これはもう悲鳴です。
 「当院の開館時間をもう一度確認いたします」
 「当院としてこれ以上の拡張は不可能です」
 「他の病院にかかっているペットを当院へ紹介することはご遠慮下さい」
・・・モモタロウをつれていった時に壁に掛かっていた文章の一部です。
 とにかく「お客」が多く、獣医を始め職員がいつ倒れてもおかしくない状態とのこと。原因は何なんだ、社会全体がペットをかわいがりすぎるのか?動物病院の数が少なすぎるのか??そこの病院は人気がありすぎるのか???
 ぜひ、これからも元気で動物を看て下さい。

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