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2012年3月29日 (木)

ペガサス陶芸クラブ 無頓窯 薪窯での陶芸 8

120322 1200度の窯についている煙突の状態は???薪をくべるとご覧通り、空に向けて炎が立ちあがります。
 薪は入口で焚いていますので、窯の中全てが炎で覆われていることがわかります。窯は高台にありますので、炎の向こうに街の明かりが見えます。なんとも不思議な風景でした。

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コメント

薪窯での陶芸シリーズを読んでいて、なぜか松本清張を思い出しています。赤い色を出すのに熱中しすぎた人物が主人公でした。書名が思い出せませんが。

投稿: ひらひら | 2012年3月30日 (金) 08時47分

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