« 2012年6月 | トップページ | 2012年8月 »

2012年7月31日 (火)

富士宮市 マルモ食品工業

120717_3 富士宮焼きそばを食べたお店にかかっていたポスター。
 マルモ製麺、ってどこかで見たな、と思っていたら、今回仕事で行った富士宮市役所のすぐ隣でした。写真右の建物が富士宮市役所。
120717_4 このマルモ製麺、創業者が戦時中東南アジアに駐留した際のビーフンの味が忘れられず、戦後のガリオアエロア援助(資金)による小麦を使って作ったのが現在の蒸し麺の原形、とか。
同じ麺から色々な味付けがあるので、また富士宮へ食べに行ってみたいです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年7月30日 (月)

富士宮焼きそば

120717 先だって富士宮へ行った際、もちろん富士宮焼きそばを食べました。ご存じ、全国のB級グルメの「老舗」です。写真を撮っていると、お店のかぁさんが、「富士宮焼きそば」の旗を持ってきてくれました。せっかくのご厚意ですので、ありがたく拝借し、パチリ。
 そしたら、「写真を撮りましょう」とのことで、私も撮ってくれました。
120717_2
 富士宮焼きそばにもいろいろなバリエーションがあるそうですが、富士宮の特定の製麺所の麺を使っていないと、「富士宮焼きそば」とは名のれない、とのこと。
 私の行ったお店は鉄板を五十年以上使い続けていることがウリのようでした。美味しかったですわ。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2012年7月29日 (日)

大きな洞を発見

120727 先日、静岡県職員研修センター「もくせい会館」で仕事がありました。
 仕事が終わり、クールダウンのため裏の公園をぶらついていると、興味ある樹を発見。
1207272
 これは見事な洞です。こんな高い場所にどうしてできたのかな。中にお地蔵さんでも鎮座させたいぐらい立派な洞でした。
1207273_212072741207275



 ちなみに、調べたらここは「鷹匠公園」でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月28日 (土)

梅干しは、その後・・・

100724 6月半ばに漬け始めた梅干し。約一ヶ月漬け込んだあと、本当は赤シソをもんだものに漬け込んで天日干ししたい所です。しかし、天日干しは家にいないと夕立などがあった時に対処できません。仕方なく、私は写真のような広口瓶に入れ、表に置いて太陽にさらしています。左は一週間お天道様の日を浴びたもの。右は出したばかりのもの。太陽の日にさらすだけで、こんなに色が付くのですね。赤シソのような鮮やかな赤色は無理ですが、そこそこ、梅干しっぽくなるでしょう。
 何だかんだで、今年はこの広口瓶(8リットル)に四つ漬け込みました。結構あったな。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年7月27日 (金)

富士宮浅間神社 湧玉池

120717 先日、仕事で富士宮市へ行きました。いつものごとく時間を作り街中をうろつきました。富士宮の街中といえばやはり浅間神社。今までも何回かいったことがありましたが、「湧玉池」をじっくりと見たのは初めてでした。
 何と美しい水。富士山の伏流水がわき出る所としては、清水町にある柿田川は有名ですが、あそこはこんなに水の近くへ行けません。
 水の中にはマスかな。悠々と泳いでいます。カモも遊んでします。写真を撮っていたらハトも寄ってきました。何と平和な。もし、魚に生まれ変わるなら、ここで泳ぐ魚になりたいな。
120717212071741207176

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年7月26日 (木)

やもり

120722 暑い季節になると、台所の窓には夜の電気をめがけてツマグロヨコバイなどがたくさんやってきます。そんな羽虫を食べにカエルやヤモリが寄ってきます。見ているとパクパク食べています。みんな夏の夜を生きているんだなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月25日 (水)

ヤマユリが満開

1207182_2 梅雨があけると、ヤマユリが満開になります。山道を走っていてヤマユリが咲いているのを見ると心が和みます。
 7月の最後の日曜は毎年、地区の草刈りの日ですが、ユリを見つけると、みんなそのままに残しておきます。ヤマユリでもテッポウユリでも。みんな、野に咲くユリの花が好きなのですね。1207183
12071861207187

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年7月24日 (火)

駿府城石垣の刻印

120713_2 古い石垣の石には「刻印(こくいん)」が刻み込まれています。駿府城の石垣でも300以上の種類があるとか。石垣工事を担当した大名の家紋や、石積み職人のサイン、作業を担当した場所を表したり、石材の産地が書いてある、奉行の名、など色々な説があるようです。
 しかし、この刻印の写真、場所は「二の丸大手門」。この刻印、これでは表札並だなぁ、と思っていたら、現在の門は昭和30年代に作りかえられたものでした。
 いずれにしても、どんな人がこの刻印を彫ったのかな???楽しい想像ができます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月23日 (月)

生命の樹

1207131207133 静岡市の日赤病院前にある、楠(くすのき)。昭和20年の大空襲の時に焼けただれながらも、何年かして新芽を芽吹きはじめ、現在まで葉を茂らせている木です。この写真を見るだけで、「大きな木だなぁ」と感心しますが、根元を見ると1207132、焼ける前はもっと大きかったのかも???と思わせます。これからも静岡の街を見守り続けてください。
 幹は他の植物がたくさん寄生していました。
1207134

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年7月22日 (日)

教導石

120713_3 明治19(1885)年、明治の新しい時代に身分の垣根を越えて助け合う社会を目指す、と建立されたものです。静岡市内の数少ない明治時代の遺産です。正面の「教導石」の字は山岡鉄舟のもの。写真のもう一面には「教ル方」と書いてあります。反対側には「尋ル方」があり、何か相談や訪ね事、苦情などを張ると、対応できる人が「教ル方」に答えを寄せたそうです。伝言板のような、またはインターネットみたいな機能と想像されます。興味深い存在です。
 また、石には各地からの距離が刻まれており、当時は旅人が多く往来する場所だったのでしょうね。場所は静岡中央署の前のお堀のところにあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月21日 (土)

7月20日 静岡新聞掲載

120720 将来の電力供給をどうするのか、国民の声を聞く会を各地で行っていますが、電力会社社員が「国民の一人として」意見を述べています。{やはりそれって、おかしいんじゃないの??」と静岡新聞に投稿しましたら、7月20日付けの朝刊に載りました。
 今は、パソコンから投稿できますので、敷居が低いですよね。これが原稿用紙に書いて封筒で送ることを考えたら・・・、今ではできません。
 後日、お礼として図書カードが1500円分送られてきます。楽しみだな、何の本を買おうかな。先日発表された芥川賞や直木賞にも心動かされますが、前回の本屋大賞、三浦しをんの「舟を編む」を読んでみたいな。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年7月20日 (金)

ふんどし屋???

120713_4 友人が、「ふんどしののぼりがある」と教えてくれました。そこは私もたまに通るけど気づかなかったなぁ・・・と見に行くと確かにあるじゃぁないですか。場所は静岡市内でも交通量がトップレベルの「中町交差点」のすぐそば。何せ静岡県庁や静岡市役所、日赤病院などのすぐ近くです。1207132_2旗屋さんで売っているのですね。しかし、「旗屋」があるなんてさすがは静岡市。どこにもある店ではない、と思うのですが、いかがでしょう。
 引いた写真では赤い鳥居が見えますが、静岡浅間神社の鳥居です。
 ショーウインドウを覗くと、これまた面白い。かなり楽しいお店のようです。今度「ふんどし一枚ちょうだい」と買いに行ってみようかな。

1207133_21207134_21207135

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月19日 (木)

レクイエム ジョンロード

 ロックキーボードリストのジョンロード氏が亡くなりました。70年代に大人気を博した、ディープパープルのメンバーです。
 それまでロックの花形楽器は何といってもエレキギター。対して、鍵盤楽器はピアノしか思いつかず、「ロックにピアノは合わない」との固定観念がありました。私も考えるに、ピアノは音が続かないのが一番の原因でしょう。バーラードを別にすると、ロックでピアノを使うとビートルズの「オブラディオブラダ」みたいになってしまう感じてす。そんな世界のロックミュージッシャンの常識を変えたのがジョンロード氏でした。
 今では演歌のコンサートでもシンセサイザーを使うのは当たり前ですが、当時はまだ技術が未熟で、ジョンロードはハモンドオルガンを使っていました。それで、リッチーブラックモアのストラドキャスターに負けないソロで存在感を示したのがディープパープルでした。
 当時、ロックガキにはレッドツェッペリンかディープパープルかで激しい争い(?)があったものです。私はもちろんディープパープル派。やはりオルガンの音がかっこよかったのですな。
 ディープパープルというと、アルバム「インロック」、「マシンヘッド」や「ライブインジャパン」以降のバリバリのブリティッシュハードロックの音になってからが注目されますが、私はそれ以前のジョンロードが主導していた、プログレッシブな楽曲も大好きです。
 青春の想い出を書き出すと止まらない・・・。今日は車の中のCDも今井美樹をやめて、ディープパープルのライブインジャパンを延々聞いていました。ハモンドオルガンから直にピックアップで音をとり、マーシャルのアンプで歪みをかけた音を聞くと、想い出がよみがえる・・・。書き出すと止まらない・・・また、改めて書きます。あなたはもう71才だったのですね、合掌。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年7月18日 (水)

駿府城跡石垣崩落

120715_3 先だっての13日夜の豪雨で駿府城跡、お堀の石垣が崩落したようです。堀を埋めるように土砂が崩れ、木が倒れていました。まだ復旧工事は始まっていません。場所は静岡市中央体育館の裏手。2009年8月11日の地震で崩落した場所の近くです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年7月17日 (火)

夏の収穫

120715_2 梅雨まっただ中。暑い日が続くようになりました。こうなると夏野菜が元気づきます。写真はある朝の収穫物。この日の一日前は雨が激しかったので収穫しませんでしたが、キュウリなどは一日で大きすぎるぐらいになってしまいます。
 ガンガン食べないと、追いつかない季節になりました。今日も明日も美味しく食べられることに感謝です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月16日 (月)

ホタル

120715 今年は涼しい日が続いていたせいか、あまりホタルが飛んでいませんでした。しかし、昨夜家の近くの田んぼに行きましたら、いるいるいるいる。久しぶりに「乱舞」というぐらい飛んでいました。
 しかし、デジカメでうまく撮れないな。酔っているせいもあるでしょうが、笑。技術を磨いてまた挑戦してみましょう。やはり、夏はホタルです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月15日 (日)

結界への入り口??

120711 静岡市のの駿府城跡にある石垣にはなかなか興味深い風景があります。たとえば写真のようなのはいかがでしょう。石垣が積まれた時期が違うのでしょうね。「切込み接ぎ(きりこみはぎ)」の石垣の中に一部だけが「打込み接ぎ(うちこみはぎ)」になっています。
 駿府城跡のお堀をめぐっていると、いろいろな石垣の表情があってとても興味深いです。
1207112
12071131207114

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月14日 (土)

ブログへのアクセス

120712_2 私のブログへたどり着くのに色々なキーワードで検索するわけですが、アクセス解析を見ていたら、ここ数日「沢田研二」で私のブログへやってくる方が多くいるようです。確かに先日、伊藤エミさんが亡くなった時の記事で「沢田研二」さんの名前を書きましたが、私のブログの記事1200件強の中で、それ一つだけです。
 ちなみにグーグルで「沢田研二」ば検索をかけると約50万件ヒットしました。私のブログはこの50万件の中で何番目に出てくるのか、めまいがして調べる気にもなりませんでしたが、熱心な方がいるのでしょうね。
 同様に「尾崎紀世彦」で来てくれる方も多いようですが、こちらも同じなのでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月13日 (金)

新東名の初事故

120712 開通した新東名で初めて事故が起こりました。ジャンクションのカーブを曲がりきれずに道路下に転落する事故でした。翌日、近くを通ったら高速道路上では現場検証を、下でも落下したトラックを調べていました。
 新東名も、現在作っている中部横断道も陸橋となって上空を走っている部分が多いのですが、初めての事故が「落下事故」とは、何か象徴的です。大型トラックのような重量のある車両が絶対に落下しないように対策を講じることはほぼ不可能でしょうから、これからも同様な事故報道を聞くことがあるのでしょうね。
 今回は空き地への転落でしたので、下で巻き込まれた方はいなかったことは幸いでした。
1207122
1207123 道路の下にある青い固まりが転落したトラックの運転席天井です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

台風4号の被害

1207104 約一ケ月前の6月19日にやってきた「台風4号」。その時の被害が我が地域にまだありました。写真は栗林。派手に折れてしまいました。我が家の裏の栗の木もいくつか折れていますが、台風4号は風もかなり強かったのですね。改めて実感です。
 写真の栗林は木が大きく、車で通るたびに感心していたのですが、強風に耐えきれなかったのでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月12日 (木)

タマノスケとハーティ

120708_2 先日、キジを眺めていたタマノスケくん。キジがいなくなっても外を眺めていましたが、そこに兄弟のハーティ(♀)がやって来ました。仲良く同じ恰好です。何を見ているのかな。腕を伸ばして、正面から写真を撮ってみました。1207082
 う~ん、一緒に何を見ているのだろう???

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月11日 (水)

結婚パーティ

12708 先日、甥っ子の結婚パーティに出ました。今じゃ、仲人をたてることもなく、司会者すらいないスタイルも多いのですね。気楽な感じです。たまには結婚式に出てみるのも楽しいですな。この年齢になると、結婚式に呼ばれることは滅多になくなるものですから。
 ちなみに写真は新郎新婦の人形。これも式場の企画です。うまいものを作るもんだな。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年7月10日 (火)

韮山反射炉

120624 先日、伊豆の国市の韮山へ行ってきました。韮山といえば韮山反射炉。江戸時代末期に国防力強化のために建設されたもので、ここで鉄製砲の鋳造がされたのです。
 鉄の精錬のための反射炉は、使われた時期が短く(ヨーロッパなどでは、すぐに新しい技術が開発されて見向きもされなくなったらしい)、現存する反射炉は世界でもここだけ、とのこと。150年以上も前の日本人の心意気を感じます。
 観覧料が大人100円、とは嬉しいではありませんか。加えて「伊豆の国市民は無料」というのもよい話しです。
Photo
 ちなみに、右はできて数十年経った頃(大正時代初期)の韮山反射炉の写真。すでに使われなくなって久しく、ツタがはびこっています。「強者どもが夢のあと」ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月 9日 (月)

雉とタマノスケ

120708 また二三日して、キジが警戒警報で鳴いているので見ると、今度は家の中からタマノスケ君がにらんでいました。キジも休まる時がないなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月 8日 (日)

キジとタケゾウ

120706_2 我が家の朝はウグイスとキジとニワトリの鳴き声でにぎやかです。
 キジの鳴き声は「ケーン、ケーン」と聞きなしではよく言われますが、どうもそうは聞こえません。「ハー、ハー」ぐらいの感じですが、それもピッタリの聞きなしではないです。しかし、いずれにしてものびのびと鳴いています。
 それが時々、切迫感の迫った声で鳴くことがあります。先日もそんな鳴き声が聞こえてきたので窓から見ると、ご覧の通り。なるほど、これは緊急事態ですね。
 でも、タケゾウが近づくとキジはそのぶん離れていき、最終的にはタケゾウ君があきらめて「チャンチャン」でした。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2012年7月 7日 (土)

ジャガイモの収穫

120706 ジャガイモの収穫時期になりました。スコップで掘るほどにゴロゴロと芋が土の中から出てくるのは楽しみです。
 しかし、今年は何故か腐りが入っているのが多いなぁ。三割ぐらいの芋が一部腐っていたり、その兆候が出ています。いつも「病害虫にやられても残ったのを人間様が食べられればいい」と思っていますが、それでも残念な思いです。
 近所で聞くとどこの畑も今年は腐ったものが多いようです。そうか、我が家だけではないんだ。少しホッとしましたが、さて、原因は何だろう???

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月 6日 (金)

羽衣の松 二代目

120519 羽衣の松は老木となってしまいましたので、今では「二代目」が近くに指定されています。風も強い所でしょうに、こちらも立派な枝振りです。
 また、天女が降りてこないかしら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月 5日 (木)

エレーヌの碑

120519_2 「羽衣の松」の近くに「エレーヌの碑」があります。
 エレーヌとはフランス人の「エレーヌ・ジュグラリス」。若い舞踏家であった彼女は日本の「能楽」と出会い、感動します。しかし、時は第二次世界大戦中。敵国日本の芸能であったため研究には相当な苦労があったようです。苦心惨憺の末、1949年に舞台「羽衣」が上演されます。これが好評で公演が続きますが、白血病で1951年に35才でこの世を去ってしまいます。そして、エレーヌの遺言で夫マルセルが同1951年に三保を訪れます。
 マルセルを迎えた地元は経緯も知って感動したのでしょうね。写真の碑が作られました。エレーヌ・ジュグラリスの遺髪と爪が埋められているそうです。
 三保に来る時がありましたら、羽衣の松で天女に思いをはせると共に、エレーヌの碑で彼女を偲んでください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月 4日 (水)

三保灯台(清水灯台)

120519 三保半島のはじっこに立つのは「三保灯台」。市民は「三保の灯台」等と呼びますが、正式名称は「清水灯台」です。
 この灯台はちょうど100年前の1912(明治45)年に作られました。何と、日本で初の鉄筋コンクリートの灯台なのです。歴史的価値も高く、海上保安庁が指定する「Aランク保存灯台」23基の中の一つです。
100年経った今でももちろん現役。今夜もお仕事をしていることでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月 3日 (火)

三保のボードウォーク

120519_2 羽衣の松の駐車場から御穂神社まで、写真のような遊歩道が続いています。600mぐらいあるでしょうか。なかなか、歩くと楽しそうです。今回は残念ながら時間がありませんでしたが、次回は是非散歩したいスポットです。
 しかし、我が家から三保は、同じ清水区内でも遠いな。1時間近くかかるのですわ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年7月 2日 (月)

羽衣の松

120519 清水といえば、色々ありますが、その中の一つ、「羽衣の松」。少し前に仕事で三保へ行きました。30分、時間があればすぐにウロウロする私ですので、もちろん行きました。羽衣の松へ行くのは久しぶりです。もう、本当に老木です。一番元気だった頃はどんなに枝振りも立派だったことでしょう。
 天女の舞を思い描こうとしていたのですが、訪れたのは土曜の夕方。何故かアベックばかりで、私の想像力を邪魔します。「何故、こんなにアベックが多いんだ??」ダメだなぅぁ、こんなんで心惑わされるようでは、まだまだ修業が足りん。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年7月 1日 (日)

ブルーベリー収穫♪

120629 今年もブルーベリーが色づきました。我が家のブルーべーリーも色々種類がありますが、一番大きいのが先ず色づきました。うれしいなぁ。これからしばらくはよい色になったのから食べるとします。農薬も振りませんが、今年も病害虫の影響は大丈夫そうです。いただきまぁす♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2012年6月 | トップページ | 2012年8月 »